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2008年11月24日

鳴海織部用赤楽(あからく)の販売

鈴木五郎氏などが好んで使われる、鳴海織部用の赤化粧土です。


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鳴海織部用赤楽(あからく)の販売
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金茶天目釉の販売




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金茶天目釉の販売
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玉虫ラスター釉(虹彩ラスター釉)の販売



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玉虫ラスター釉の販売
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新型結晶釉薬の試験




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結晶釉薬の販売
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金色ラスター釉を掛けた天目茶碗




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金色ラスター釉の販売
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2008年11月23日

ふたたび、国債・・・日本人の誠から

 中川財務・金融相は21日、「税収減の補填(ほてん)のために国債発行をする可能性がある」という趣旨の発煙をしました。この発言で、来年度の国債の規模は30兆円を超えると見られます。

 このことを「政府の立場、官僚の立場」からではなく、「日本人の誠」の立場から考えてみます。

 まず、「国債」とはいったいどういうものなのでしょうか?

 国債は「債券」の一つですから、もっと日常的なことばで言えば「国が借りる借金」です。でも、それは「建前」だけのことで、現実には違います。

 つまり、「借金」というものは、借りたお金を返すのが当たり前です。もちろん、最初から返す気がなくて借金する人もいますが、それはいわば「犯罪」のたぐいですから、それは少し横に置いておきましょう。

 普通なら、お金を借りる方は借用証文を入れて「絶対に返しますからお金を貸してください」と言います。特に日本では借りたお金を踏み倒すというのはむかしから許されていませんでした。

 日本人も今では少し不誠実になってきましたが、それでも、庶民にはまだ古き良き伝統が生きています。だから、日本で「担保をとらない金貸し業」、いわゆる「サラ金」が繁栄しました。

 その理由は、督促しなくても90%が返すという世界でもまれな「律儀な日本人」だからと言われています。 担保が無くても、督促しなくてもほとんどの人が借金を返すというのですから、こんな国民は世界広しといえども日本人の庶民だけなのです。

 日本人の誠がまだ生きています。

 でも、その日本に、最初から返すつもりが無いのに「貸してくれ」と言う人がいます。一応、借用証文は出しますが、最初から返す気がないのですから、その証文はタダの紙くずです。

 その証文の名前は「国債」、借りる人は日本政府で、今回は中川大臣ということになります。

 少し国債の歴史を振り返ってみましょう。

 今では、国債は当たり前のものになっていますが、政府が国債を大量に発行したのは戦争の場合を別にすると1975年ですから、高度成長が終わった後で、今からわずか30年前のことで、それほど昔ではありません。

 最初は5兆円ほどの国債を発行しました。なにしろ石油ショックという未曾有の危機を乗り切るためには、税金だけでは足りないので国債を出しながら日本の経済が急激に沈没することがないようにしたのです。

 でも、いったん借金に手を染めると容易には抜け出せなくなるのは庶民だけかと思ったら、偉い人が運営している政府も同じでした。三年後には毎年の国債は一〇兆円を超えるまでになり、それが約10年続き、すぐ100兆円ばかりの借金になったのです。

 この世に「もし」があればということですが、「もし、バブルが弾けていなければ」、政府は国債発行を100兆円ちょっとで打ち止めにして、財政を立て直し、国債という名の借金の返済をしたかも知れません。

 でも、今度はバブルが崩壊して1995年には一年に20兆円、そしてついに1997年には30兆円もの国債を出すようになったのです。

 個人でも借金がかさみ、生活がすさんでくると、顔相も変わります。そして「借金地獄のお決まりのコース」に転落するのですが、これも個人と同じで、「借金を返すために借金する」ことになるということになります。

 日本の政府はそういう状態になっています。

 今、一年に約30兆円の新しい国債をだし、同時に、一年に100 兆円を超える「借換債(すでに出した国債が返せないのでその代わりに出す国債)」を出しています。

 ところが、国の収入は租税や印紙で約50 兆円しか無いのですから借金の返済を繰り延べるための借金をしているのだからすごいことです。

 今や、政府は国債の借金だけで累計して約600 兆円にもなる。さらに国債の他にも借金があるので約800 兆円に昇っています。

ところで・・・

 普通は「借金すれば返さなければならない」のは当然すぎるほど当然ですが、国債だけは違います。

国が返す気がないのをハッキリさせるのは簡単です。庶民の代表が政府に行って「まあ、政府にもいろいろな事情はあるだろうが、そろそろ国債を返してください」と言えば直ちにわかります。

普通なら国は国民から借金をしているので「すみません。もう少し待ってください」と言うと思うけれど、そうではありません。福田前首相が首相になる前に、

「赤字国債が貯まったので、消費税を上げて国債の償還に当てたい」

 と正直に言っています。 

どうしてこんなことになるのでしょうか?

 もし、一〇〇万円の国債を買ったとしましょう。国はそのお金で福祉施設を作ったり、教育を充実させたりします。そして、お金はその年度に使い切ってしまうので国の手元にはありません。そこで、お金を貸した国民が国債を持ってきて「100万円返してください」と言うと、国は「使ってしまいましたので手元にはありません。返しますから100万円を税金として納めてください。」と答えるという仕組みです。

 さて、「国債は帰ってこない財産だ」ということを知っている人はわずかです。最近ではネットが発達して、そこでは国民の立場に立った人のブログで「国債はとられるだけ」という記事を書いておられますので、まだ学ぶことができます。

 でもネットが無い時代には、国や政治家、お役所はまったくそんなことは口にしませんし、NHKや大新聞も国側についていますので、報道しません。

 だから、「自分で考える」ことが大切なのですが、「国債」などという難しいことを、どう考えたらよいのでしょうか?

 まず、ここに書きましたように「できるだけ、複雑なことを考えずに、中心的なことだけにする」ということです。

一。 国は国債でなにをするのか?

二。 国はその仕事で儲かるのか?

三。 儲からないとすると誰が返してくれるのか?

 この三つは、誰でも質問ができるようなもので、特に、「経済」とか「プライムリー・バランス」というような一見して難しいものではありません。

 国のする仕事はおおよそ新聞やテレビが報道してくれます。教育、福祉、環境、軍事、そしてだいぶ減りましたが公共投資のようなものです。

 「国は儲かる仕事をするのか」という質問も簡単です。よほど特殊なものをのぞけば、「儲からないから国がやる」といってもよいのです。たとえば、福祉などはその典型的なものですが、老人や病気をした人からお金をとって国が儲けるということはあり得ません。事実、地方自治体も含めてお役所の仕事のほとんど(約95%)が儲からないという調査もあります。

 それでは、国民から借金して儲からない仕事をすると、国には何が残るのでしょうか?
 残るのは教育を受けて立派な人間となった国民とか、援助の手を差しのべなければ立ち直れなかった人が立ち直ったとか、そういうことです。そして、その代わりに「借りたお金=国債」はすっかり無くなっているのです。

 それでは、少し質問を続けます。

四。 お金が手元になくても借金を返すことができるか?

五。 国がお金を得ようとしたらどうしたらよいのか?

 お金が手元に無ければ借金を返すことは出来ません。それは個人でも国でも同じです。ただ、アメリカ政府のように「基軸通貨」を持っている国が外国に借金した場合は特別です。この問題は国債とはあまり関係がないので、機会があったら話をしますが、ここでは割愛します。

 それでは借金を返すのにお金がいるとき、国はどうするのでしょうか?

 方法が二つあります。

 一つは、「国民から税金をとって、国民に国債費を払う」という方法です。これはすでに福田前総理大臣が話しているとおりで、普通の方法です。

 もう一つは、「国債費を返すのに国債を発行する」という方法で、個人なら「借金を変えすために借金する」という事に当たります。

 ここまで話を進めてくると「国債を買ってはいけない」ということがわかると思います。

 では、政府はどうにもならないとしても、どうして国民は「国債は貯蓄になる」と錯覚するのでしょう。それには、いくつかの理由があります。

 第一に、「何も考えない」という習慣です。「国債は貯蓄だ」といわれるとその通りに信じてしまいます。このような国民は世界でも日本人だけかもしれませんが、歴史的に異民族に征服されることもなく、お殿様も「民」を大切にしたという独特の日本の歴史が影響しています。それはとても良いことですが、その結果、私たちは「何でも、そのまま信じる」という習慣が出来てしまったのです。

 そして第二に、それとペアーになって「お上はウソをつかない」という確信があります。

 ですから、もし国が「国債は発行しますが、その分だけ、あとで増税します」といえば、国債の売り上げは激減するでしょう。

 もともと、国債は戦争などで一時的にお金が足りなくなったときに、「とりあえず貸してください」ということで国民から借金して、それを国民が余裕がでたら税金を集めて払うということですから、当然です。

 でも、現在のように普通の時に、ただ国が贅沢をしたいからといって国債を発行するのはとんでもないことです。

 第三に、「国債」という名前が難しいからでしょう。もし「借金」と「借用証」という名前がついていたら、「どうしたら、返してくれるの?」という疑問がすぐわくでしょうし、100万円で国債をかっても、あとで100万円の税金を取られることに気がつくからです。

 第四には、「国債を買うと、そのお金は国に関係のある人がもらう」ということに気がつかないことです。リサイクルでもそうですが、「環境を守るために一人5000円の税金を払ってください」といわれると、そのくらいなら・・・と思う人が多いのですが、税金全体は5000億円にもなり、それを「もらう人」は約1万人ですから、一人5000万円近くもらっているのです。リサイクルが10年続くとその人たちは5億円、そしてさらに10年続くと合計で10億円ももらうのです。

 「国の金の利権」というのは実に大きなもので、それを配る官僚は70歳過ぎまで、ほとんど何も仕事をしなくても高級がもらえる天下り先にいけるのもうなずけます。

 そして最後に、またこれがおそらくはもっとも大きな理由かもしれませんが、「日本人は1億人もいるのだから、全体が損するかもしれないが、俺だけは得をしたい」という気持ちです。

 もし、国債を国民全体で一人10万円ずつ購入すれば、その分だけ税金がかかってくるので、ただ国にお金をあげただけになります。でも、国民の10人に1人だけが買うと、その人は、10万円で国債をかってとられるのは1万円だけ。だからもし利子が1万円以上なら採算があうという計算になります。

 著者は「額に汗して働いたお金しかもらわない」という主義ですから、このような考えは嫌いですが、ただ、頭を巡らすという点では練習には良いかもしれません。

 そして、最後に国はなぜこんなことをするのかというのを全く別の見方をしてみましょう。

 もし、日本人が消費好きで、稼いだお金をだいたい全部使ってしまうのなら、政府は国債を発行することも出来ません。

 日本人は全部で、一年に500兆円を稼ぎますが、そのうち約1割を余してしまいます。つまり、現在の日本人は「お金が余って困る」という状態にあります。そのお金をどうするかというと、個人なら貯金をすることが出来ますが、国は貯金しようと思っても貯金する先がありませんから、使い切らなければなりません。

 つまり「国民がお金がいらないという分だけ、国が代わりに使ってあげる」ということを続けているともいえます。


 中川大臣の話があったので、この際、自分は日本のために一肌脱げるのかと考えてみるのも良いように思います。

(平成20年11月22日 武田邦彦 執筆)

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徳化窯の白縁天目茶碗




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天目釉の販売
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風船釉(発泡釉)の販売




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風船釉(発泡釉)の販売
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世襲政治家は幼稚な20代(大宅映子)

評論家の大宅映子さんの話「40代といっても、昔と比べ、今は幼稚な20代に見える人が多い。
子供のころからぬくぬくと育ち、見た目だけでなく、中身も20代の人がいる。
バックグラウンドが分からないが、そんなに大した人ではないのではないか。最近は理屈なしに、
恨みといった古典的な動機の範囲にも入らない理由で事件を起こす人がいる。仮に年金問題が
理由だとしたら、奥さんは全く関係ない。常識がない人のことを考えても分からないが、
逃げる気もなかったと思う。その気なら、もっと計画するでしょう」

■大宅映子氏は、ノーパンしゃぶしゃぶ次官が殺傷された件でコメントされているが、
 これはこのまま、今の日本の世襲お坊ちゃま、お嬢ちゃま政治家についての
 コメントとも取れますね。
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ドラゴンスキン釉の販売




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ドラゴンスキン釉の販売
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朝鮮唐津用、ワラ白釉の販売

写真は、古代中国で焼かれた製品です。


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朝鮮唐津用藁白釉の販売
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小さな鈞窯の壺

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定窯柿釉の破片




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柿天目釉の販売
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発掘された、汝官窯青磁

綺麗な発色です。


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青磁釉は熱勝甲府店
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2008年11月22日

何様のつもりか、トヨタの奥田碩

元日本経団連会長で、トヨタ自動車取締役相談役の奥田碩氏の発言が波紋を呼んでいる。12日に開かれた同氏が座長を務める「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」で、マスコミの厚生労働省批判に言及。特にテレビに対し「個人的」としながらも「あれだけ厚労省が叩かれるのは、ちょっと異常な話」「正直言ってマスコミに報復してやろうか。スポンサーでも降りてやろうか」と発言した。
 具体的な番組名などには触れなかったものの「ああゆう番組に出てくるスポンサーは大きな会社じゃない。いわゆる地方の中小とかパチンコとか」と追い討ち。鳴りやまぬ厚労省批判に「切れて」しまったかたち。同氏の発言について、問題点を整理してみたい。

 まず、「個人的」としながらも、「スポンサーを降りる」という発言は「トヨタとして」ということになる。(奥田氏が個人でCMを出せるわけがない。)確かにトヨタのコマーシャルを見ない日、見ないチャンネルはない。莫大な広告宣伝費を投じていることは明白である。しかし、そうしないと車は売れない。一方、在京キー局をはじめテレビへの広告収入は、ネットに押され、軒並みダウンしている。そうしたなか、世界のトヨタのCM収入が無くなれば、テレビ局へのダメージは大変なものだろう。だからこそ奥田氏の発言は冗談では済まないのである。金の力でメディアを黙らせるという脅し方は、下劣である。海外市場などの業績悪化をうけて、派遣労働者のカットなどに揺れるトヨタにとって、広告宣伝費はバカにならない負担だろうが、マスコミが悪いからCMをカットするとでもいうのだろうか。

 次に、日本経団連の会長を務めた人間の言葉とも思えないのは、「いわゆる地方の中小とか・・」というくだりである。日本の企業の約99.7%が中小企業であるともいわれる。世界のトヨタといえども中小企業なくしては成り立つまい。地方の中小企業蔑視ともとれる奥田氏の発言は経済人としてのレベルの低さを露呈したものであろう。

 もともと「厚生労働行政に関する懇談会」は、薬害や年金など、事件続きの厚労省のために設置された有識者会議である。国民の生命、財産を守るという使命を忘れた官庁が責められるのは当然だったはずだ。テレビや新聞が厚労省を責めたてたからからといって、奥田氏が逆切れするのは筋違いだろう。メディアを脅かしてまでも役所の肩を持つ人が、厚労省を良くするとは思えない。こうした人物を同会議の座長にしたことは、明らかな人選ミスである。
奥田碩氏、いったい何様のつもりだろう。
(九州企業特報)
posted by marukoge at 16:43| ☀| 陶芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノーパンしゃぶしゃぶが大好きな公務員

ノーパンしゃぶしゃぶ「楼蘭」 顧客名簿

● 日銀


福井 俊彦 (日銀副総裁)

永島  旭 (理事)

本間 忠世 (理事)

米澤 潤一 (理事)



● 大蔵省


橋口  収 (大蔵元次官)

長岡  寛 (大蔵元次官)

保田  博 (大蔵元次官)

西垣  昭 (大蔵元次官)

松尾 直良 (元関税局長)

吉田 正輝 (元銀行局長)



● 厚生省


山口 剛彦 (厚生次官)

近藤 純五郎(厚生官房長)

田中 泰弘 (厚生総務審議官)

伊藤 雅治 (審議官)

谷  修一 (健康政策局長)

小島 比登志(総務課長)

小林 秀資 (保健医療局長)

木村 政之 (企画課長)

小野 昭雄 (生活衛生局長)

羽入 直方 (企画課長)

宮島 俊彦 (指導課長)

中西 明典 (医薬安全局長)

吉武 民樹 (企画課長)

鶴田 康則 (審査管理課長)

安倍 道治 (安全対策課長)

間杉  純 (監視指導課長)

羽毛田 信吾(老保福祉局長)

水田 邦雄 (企画課長)

青柳 親房 (老人福祉計画課長)

江口 隆裕 (老人福祉振興課長)

横田 吉男 (児童家庭局長)

伍藤 忠春 (企画課長)

渡辺 芳樹 (家庭福祉課長)

畠山  博 (育成環境課長)

小林 和弘 (保育課長)

小田 清一 (母子保健課長)

外口  崇 (血液対策課長)

山本  章 (麻薬課長)

高木 俊明 (保険局長)

中村 秀一 (企画課長)

霜鳥 一彦 (保険課長)

矢野 朝水 (年金局長)

紺矢 寛朗 (企画課長)

大谷 泰夫 (年金課長)

高橋 直人 (企業国民年金基金課長)

塩田 幸雄 (資金管理課長)

皆川 尚史 (運用指導課長)



● 農林水産省


高橋 政行 (事務次官)

東  久雄 (審議官)

堤  秀隆 (官房長)

石原  葵 (総務審議官)

鈴木 信毅 (技術総括審議官)

加藤  孝 (審議官)

小畑 勝裕 (審議官)

小高 良彦 (審議官)

竹中 美晴 (審議官)

西藤 久三 (審議官)

田原 文夫 (企画課長)

上谷 敏博 (情報化対策室長)

城  知晴 (秘書課長)

関川 和孝 (総務課長)

須賀田 菊仁(文書課長)

熊澤 英昭 (経済局長)

林  正徳 (総務課長)

佐藤 正明 (調整課長)

白須 敏朗 (金融課長)

宮本 昌二 (国際部長)

山本  徹 (構造改善局長)

岡本 芳郎 (次長)

川村 秀三郎(総務課長)

小林 新一 (農政部長)

石原 一郎 (農政課長)

高木  賢 (農産園芸局長)

高橋 徳一 (総務課長)

皆川 芳嗣 (企画課長)

坂野 雅敏 (農産課長)

中須 勇雄 (畜産局長)

梅津 準士 (畜産課長)

本田 浩次 (食品流通局長)

田中  誠 (総務課長)

上原 勝美 (企画課長)



● 食糧庁


高木 勇樹 (長官)

川口 将志 (次長)

樋口 久俊 (総務部長)

米田  実 (総務課長)



● 通産省


渡辺  修 (事務次官)

中川 勝弘 (審議官)

村田 成二 (官房長)

中島 邦雄 (総括審議官)

今井 康夫 (審議官)

北村 俊昭 (秘書課長)

前野 陽一 (参事官)

北畑 隆生 (総務課長)

原山 保人 (参事官)

増田  優 (参事官)

松島  茂 (企画室長)

伊佐山 建志(通商政策局長)

佐野 忠克 (通商政策局次長)

柴田 治呂 (審議官)

大慈弥 隆人(審議官)

藤岡  誠 (審議官)

田中 伸男 (総務課長)

小川 恒弘 (通商企画官)

大木 勝雄 (通商渉外調整官)

鹿島 幾三郎(国際経済部長)

石毛 博行 (国際経済課長)

日下 一正 (経済協力部長)

鈴木 善統 (経済協力課長)

今野 秀洋 (貿易局長)

北爪 由紀夫(貿易局審議官)

安達 俊雄 (貿易局審議官)

青木 宏道 (総務課長)

松倉 孝男 (管理審査官)

星  政志 (貿易為替検査)

新木 雅之 (農水産室長)

守谷  治 (貿易調査課長)

桑山 信也 (輸出課長)

江崎  格 (産業政策局長)

杉山 秀二 (審議官)

望月 晴文 (総務課長)

鈴木 英夫 (知的財産政策審議官)

中村 雅弘 (管理審査官)

斉藤  浩 (民間活力推進室長)

板東 一彦 (知的財産政策企画室長)

並木  徹 (環境立地局長)

岡本  巌 (審議官)

石海 行雄 (審議官)

作田 頴治 (基礎産業局長)

入野 睦則 (審議官)

林 由紀夫 (総務課長)

広瀬 勝貞 (機械情報産業局長)

河野 博文 (機械情報産業局次長)

水谷 四郎 (生活産業局長)

土屋  博 (審議官)

吉海 正憲 (総務課長)

中村  薫 (工業技術院総務部長)

稲川 泰弘 (資源エネルギー庁長官)

太田 信一郎(資源エネルギー庁次長)

林  康夫 (中小企業庁長官)

中村 利雄 (中小企業庁次長)



● 運輸省

黒野 匡彦 (事務次官)

戸矢 博道 (審議官)

梅崎  壽 (官房長)

和田 敬司 (総務審議官)

土井 勝二 (運輸政策局長)

辻  道明 (運輸政策局次長)

小幡 正人 (鉄道局長)

縄野 克彦 (鉄道局次長)

荒井 正吾 (自動車交通局長)

金澤  悟 (総務課長)

岩崎 貞二 (企画課長)

梶原 景博 (旅客課長)

桝野 龍二 (貨物課長)

大野 裕夫 (保障課長)

岩村  敬 (海上交通局長)

柴田 耕介 (総務課長)

山本  孝 (海上技術安全局長)

楠木 行雄 (航空局長)

羽生 次郎 (航空局次長)



● 郵政省


五十嵐 三津雄(事務次官)

楠田 修司 (審議官)

天野 定功 (官房長)

濱田 弘二 (総務審議官)

長谷川 憲正(郵務局長)

池田  仁 (郵務局次長)

安岡 裕幸 (貯金局長)

松井  浩 (貯金局次長)

金澤  薫 (簡易保険局長)

中山 治英 (簡易保険局次長)

木村  強 (通信政策局長)

谷  公士 (電気通信局長)

品川 萬里 (放送行政局長)



● 労働省


野寺 康幸 (総務審議官)

渡邊  信 (官房長)



● 建設省


伴  襄  (事務次官)

小野 邦久 (官房長)

小鷲  茂 (総務審議官)

橋本 万里 (総括監察官)

三沢  真 (審議官)

山本 繁太郎(文書課長)

五十嵐 健之(建設経済局長)

澤井 英一 (審議官)

風岡 典之 (審議官)

山中  敦 (技術調査官)

関川 紳一郎(総務課長)

木下 博夫 (都市局長)

倉林 公夫 (審議官)

伊藤 英昌 (審議官)

尾田 栄章 (河川局長)

吉井 一弥 (河川局次長)

平口  洋 (総務課長)

阿部  健 (水政課長)

佐藤 信彦 (道路局長)

板倉 英則 (道路局次長)

松井 邦彦 (道路公団、本四連絡道監)

峰久 幸義 (道路総務課長)

小川 忠男 (住宅局長)

那珂  正 (審議官)

亀本 和彦 (監理官)

小神 正志 (総務課長)



● 水資源開発公団


近藤  徹 (総裁)

安橋 隆雄 (副総裁)



● 地域振興整備公団


工藤 敦夫 (総裁)

柳   晃 (副総裁)



● 森林開発公団


塚本 隆久 (理事長)



● 石油公団


小松 國男 (総裁)

公文  宏 (副総裁)



● 新東京国際空港公団


中村  徹 (総裁)

佐々木 建成(副総裁)

永井 隆男 (理事)

皆合 達夫 (理事)

大山 克巳 (理事)

高橋 四郎 (理事)

小坂 英治 (理事)



● 首都高速道路公団


三谷  浩 (理事長)

岡本 堯生 (副理事長)



● その他


黒木 武弘 (福祉医療事業団理事長)

森  仁美 (年金福祉事業団)

木下 博生 (中小企業事業団理事長)

白井  太 (簡易保険福祉事業団)

尾崎  護 (国民金融公庫総裁)

安部  彪 (国民金融公庫副総裁)

坂本 龍彦 (環境衛生金融公庫理事長)

柳澤 健一郎(環境衛生金融公庫理事)

鶴岡 俊彦 (農林漁業金融公庫総裁)

藤原 和人 (農林漁業金融公庫副総裁)

角谷 正彦 (中小企業金融公庫総裁)

角南  立 (中小企業金融公庫副総裁)

望月 薫雄 (住宅金融公庫総裁)

伊藤 博之 (住宅金融公庫副総裁)

児玉 幸治 (商工中金理事長)

茶谷  滋 (元厚生省)


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オレンジ色の亜鉛結晶釉




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オレンジ色の亜鉛結晶釉の販売
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亀甲貫入釉

亀甲貫入釉は、なるべく指定の粘土をお使い下さい。


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秘色青磁を焼いた越窯の窯跡




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青磁釉の販売
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無能でも国会議員な人達のリスト

衆議院の自民党世襲議員101人、自民党の議席244の41%が世襲されている。 そして、全衆議院議員 の27%が世襲議員。

逢沢一郎 岡山1区、自民党 父親は逢沢英雄 衆議院議員
赤城徳彦 茨城1区、自民党 祖父は赤城宗徳 衆議院議員
赤松広隆 愛知5区、民主党 父親は赤松勇 衆議院議員
麻生太郎 福岡8区、自民党 父親は麻生太賀吉 衆議院議員
安倍晋三 山口4区、自民党 父親は安倍晋太郎 衆議院議員
甘利明 神奈川13区、自民党 父親は甘利正 衆議院議員
石破茂 鳥取1区、自民党 父親は石破二朗 参議院議員
石原伸晃 東京8区、自民党 父親は石原慎太郎 衆議院議員で都知事
伊藤信太郎 宮城4区、自民党 父親は伊藤宗一郎 衆議院議員
稲葉大和 新潟3区、自民党 父親は稲葉修 衆議院議員
伊吹文明 京都1区、自民党 祖父は高橋龍太郎 参議院議員
岩崎忠夫 比例区北陸信越、自民党 義父は大沢雄一 衆議院議員で 参議院議員
植竹繁雄 比例北関東、自民党 父親は植竹春彦 参議院議員
宇野治 比例区近畿、自民党 父親は宇野宗佑 衆議院議員
江崎鉄磨 愛知10区、自民党 父親は江崎真澄 衆議院議員
江ア洋一郎 比例区南関東、自民党 父親は江崎真澄 衆議院議員
江藤拓 宮崎2区、自民党 父親は江藤隆美 衆議院議員
大出彰 比例区南関東、民主党 父親は大出俊 衆議院議員
大島理森 青森3区、自民党 叔父は夏堀源三郎 衆議院議員
大野功統 香川3区、自民党 義父は加藤常太郎  衆議院議員
岡島一正 千葉3区,民主党 父親は衆議院議員 岡島正之
奥田建 石川1区、民主党 父親は奥田敬和 衆議院議員
奥野信亮 奈良3区、自民党 父親は奥野誠亮 衆議院議員
小此木八郎 神奈川3区、自民党 父親は小此木彦三郎 衆議院議員
小沢一郎 岩手4区、民主党 父親は小沢佐重喜 衆議院議員
小渕優子 群馬5区、自民党 父親は小渕恵三 衆議院議員
【 か 】 28名
梶山弘志 茨城4区、自民党 父親は梶山静六 衆議院議員
梶原康弘 比例区近畿、民主党 父親は梶原清 参議院議員
加藤勝信 比例区中国、自民党 父親は加藤六月 衆議院議員
加藤紘一 山形3区、自民党 父親は加藤精三 衆議院議員
金子一義 比例区東海、自民党 父親は金子一平 衆議院議員
鹿野道彦 比例区東北、民主党 父親は鹿野彦吉 衆議院議員
亀井善之 神奈川16区、自民党 父親は亀井善彰 参議院議員
川内博史 比例区九州、民主党 祖父は山田弥一 衆議院議員
川崎二郎 三重1区、自民党 父親は川崎秀二 衆議院議員
岸田文雄 広島1区、自民党 父親は岸田文武 衆議院議員
岸本健 比例区近畿、民主党 父親は岸本光造 衆議院議員
北川知克 比例区近畿、自民党 父親は北川石松 衆議院議員
北側一雄 大阪16区、公明党 父親は北側義一 衆議院議員
北村直人 北海道7区、自民党 父親は北村義和 衆議院議員
木村太郎 青森4区、自民党 父親は木村守男 衆議院議員で県知事
木村義雄 香川2区、自民党 父親は木村武千代 衆議院議員
小泉純一郎 神奈川11区、自民党 父親は小泉純也 衆議院議員
河野太郎 神奈川15区、自民党 父親は河野洋平 衆議院議員
河野洋平 神奈川17区、無所属 父親は河野一郎 衆議院議員
高村正彦 山口1区、自民党 父親は高村坂彦 衆議院議員
河本三郎 兵庫12区、自民党 父親は河本敏夫 衆議院議員
小坂憲次 長野1区、自民党 父親は小坂善太郎 衆議院議員
小平忠正 北海道10区、民主党 父親は小平忠 衆議院議員
後藤田正純 徳島3区、自民党 大叔父は後藤田正晴 衆議院議員
小西理 比例区近畿、自民党 兄は小西哲 衆議院議員
小宮山泰子 埼玉7区、民主党 父親は小宮山重四郎 衆議院議員
近藤基彦 新潟2区、自民党 父親は近藤元次 衆議院議員
近藤洋介 比例区東北、民主党 父親は近藤鉄雄 衆議院議員
【 さ 】 14名
斉藤斗志二 比例区東海、自民党 叔父は斎藤滋与史 衆議院議員
笹川堯 群馬2区、自民党 父親は笹川良一 衆議院議員
佐々木秀典 比例北海道、民主党 父親は佐々木秀世 衆議院議員
佐田玄一郎 比例北関東、自民党 祖父は佐田一郎 参議院議員
左藤章 大阪2区、自民党 義父は左藤恵 衆議院議員
佐藤謙一郎 比例区南関東、民主党 父親は佐藤一郎 衆議院議員
佐藤公治 比例区中国、民主党 父親は佐藤守良 衆議院議員
佐藤信二 比例区中国、自民党 父親は佐藤栄作 衆議院議員
塩崎恭久 愛媛1区、自民党 父親は塩崎潤 衆議院議員
自見庄三郎 福岡10区、自民党 祖父は久良知寅二郎 衆議院議員
下条みつ 長野2区、民主党 父親は下条進一郎 衆議院議員
鈴木俊一 岩手2区、自民党 父親は鈴木善幸 衆議院議員
砂田圭佑 兵庫1区、自民党 従兄弟砂田重民 衆議院議員
園田博之 熊本4区、自民党 父親は園田直 衆議院議員
【 た 】 12名
竹下亘 島根2区、自民党 兄は竹下登 衆議院議員
橘康太郎  比例区北陸信越、自民党 父親は橘直治 参議院議員
田中眞紀子 新潟5区、民主党 父親は田中角栄 衆議院議員
棚橋泰文 岐阜2区、自民党 祖父は松野幸泰 衆議院議員
谷公一 兵庫5区、自民党 父親は谷洋一 衆議院議員
谷垣禎一 京都5区、自民党 父親は谷垣専一 衆議院議員
玉置一弥 比例区近畿、民主党 父親は玉置一徳 衆議院議員
田村憲久 三重4区、自民党 伯父は田村元 衆議院議員
津島雄二 青森1区、自民党 義理の伯父は津島文治 参議院議員
土屋品子 埼玉13区、自民党 父親は土屋義彦 参議院議員で県知事
寺田稔 広島5区,自民党 義理の伯父は衆議院議員 池田行彦
渡海紀三朗 兵庫10区、自民党 父親は渡海元三朗 衆議院議員
【 な 】 13名
中井洽 比例区東海、民主党 父親は中井徳次郎 衆議院議員
中川昭一 北海道11区、自民党 父親は中川一郎 衆議院議員
中川秀直 広島4区、自民党 義父は中川俊思 衆議院議員
中谷元 高知2区、自民党 祖父は中谷貞頼 衆議院議員
中村正三郎 比例区南関東、自民党 父親は中村庸一郎 衆議院議員
中山太郎 大阪18区、自民党 父親は中山福蔵 参議院議員、母親の中山マサは 衆議院議員
中山泰秀 比例区近畿、自民党 父親は中山正暉 衆議院議員(中山太郎の弟)、中山福蔵は祖父
楢崎欣弥 比例区九州、民主党 父親は楢崎弥之助 衆議院議員
西村真悟 大阪17区、民主党 父親は西村栄一 衆議院議員
西銘恒三郎 沖縄4区、自民党 父親は西銘順治 衆議院議員
丹羽雄哉 茨城6区、自民党 父親は丹羽喬四郎 衆議院議員
野田聖子 岐阜1区、自民党 祖父は野田卯一 衆議院議員
野田毅 比例区九州、自民党 義父は野田武夫 衆議院議員
【 は 】 19名
橋本龍太郎 岡山4区、自民党 父親は橋本龍伍 衆議院議員
羽田孜 長野3区、民主党 父親は羽田武嗣郎 衆議院議員
鳩山邦夫 比例東京、自民党 父親は鳩山威一郎 参議院議員
鳩山由紀夫 北海道9区、民主党 父親は鳩山威一郎 参議院議員
葉梨康弘 茨城3区、自民党 義父は葉梨信行 衆議院議員
浜田靖一 千葉12区、自民党 父親は浜田幸一 衆議院議員
林幹雄 千葉10区、自民党 父親は林大幹 衆議院議員
原田令嗣 静岡2区、自民党 父親は原田昇左右 衆議院議員
樋高剛 神奈川18区、民主党 義父は平野貞夫 参議院議員
平井卓也 香川1区、自民党 父親は平井卓志 参議院議員
平沼 赳夫 岡山3区、自民党 養父は平沼騏一郎 衆議院/首相
福田康夫 群馬4区、自民党 父親は福田赳夫 衆議院議員
藤井孝男 岐阜4区、自民党 父親は藤井丙午 参議院議員
二田孝治 比例区東北、自民党 父親は二田是儀 衆議院議員
船田元 栃木1区、自民党 祖父は船田中 衆議院議員
古屋圭司 岐阜5区、自民党 伯父 養父は古屋亨 衆議院議員
細田博之 島根1区、自民党 父親は細田吉蔵 衆議院議員
保利耕輔 佐賀3区、自民党 父親は保利茂 衆議院議員
堀内光雄 山梨2区、自民党 父親は堀内一雄 衆議院議員
【 ま 】 16名
町村信孝 北海道5区、自民党 父親は町村金五 参議院議員
松野頼久 熊本1区、民主党 父親は松野頼三 衆議院議員
松本剛明 兵庫11区、民主党 父親は松本十郎 衆議院議員
松本龍 福岡1区、民主党 父親は松本英一 参議院議員
水島広子 比例北関東、民主党 父親は水島裕 参議院議員
水野賢一 千葉9区、自民党 実父は中尾栄一 衆議院議員、養父は水野清 衆議院議員
三ツ林隆志 埼玉14区、自民党 父親は三ツ林弥太郎 衆議院議員
御法川信英 秋田3区、グループ改革 父親は御法川英文 衆議院議員
三原朝彦 比例区九州,自民党 父親は衆議院議員 三原朝雄
宮澤洋一 広島7区、自民党 父親は宮澤弘 参議院議員、伯父は宮澤喜一 参議院議員
宮下一郎 長野5区、自民党 父親は宮下創平 衆議院議員
武藤嘉文 岐阜3区、自民党 父親は武藤嘉一 衆議院議員
村上誠一郎 愛媛2区、自民党 父親は村上信二郎 衆議院議員
村田吉隆 岡山5区、自民党 義父は藤井勝志 衆議院議員
森英介 千葉11区、自民党 父親は森美秀 衆議院議員
森田一 比例区四国、自民党 義父は大平正芳 衆議院議員
【 や 】 4名
保岡興治 鹿児島1区、自民党 父親は保岡武久 衆議院議員
山花郁夫 東京22区、民主党 父親は山花貞夫 衆議院議員
山本公一 愛媛4区、自民党 父親は山本友一 衆議院議員
横路孝弘 北海道1区、民主党 父親は横路節雄 衆議院議員
【 わ 】 3名
渡辺周 静岡6区、民主党 父親は渡辺朗 衆議院議員
渡辺喜美 栃木3区、自民党 父親は渡辺美智雄 衆議院議員
綿貫民輔 富山3区、自民党 父親は綿貫佐民 衆議院議員
posted by marukoge at 14:11| ☀| 陶芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青味の無い月白釉

鈞窯の月白釉は、時として乳濁が高くなり青味が消えている製品も見受けられます。


1haku.gif


月白釉薬の販売
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ノーパンしゃぶしゃぶで有名な山口剛彦氏が殺された。

ノーパンしゃぶしゃぶ官僚で有名な、山口剛彦氏が殺されてしまった件で、マスコミや政治家がテロは許さないなどと発言をしているが、
どれだけの国民が、テロだなどと思っているであろうか。
テロと言うのであれば、厚労省の方が遙かに国民に対してテロ攻撃を行ってきたではないか。
自分達の年金には手を付けずに、国民の年金で5000億円も土建屋や政治家と共謀して損益を出したり、国民年金を消してしまったりと枚挙にいとまがない。

国民の切実な被害届けは忙しいからと門前払いするくせに、暴力は許さないなどと言っても、暴力以外に国民が政府や公務員に文句を言う方法が無いのは確かなのである。
殺人事件は起きるべくして起きたのである。
自分達の既得権ばかりを守ろうという態度こそ、まずは改めるべきなのである。

現在の法に照らせば、伊藤博文も坂本龍馬も、テロリストになりす。
彼らは、実際に手を下したり、仕向けました。
そのせいで関係のない多くの人が殺されました
つまり、権力構造が移るか移らないかで善玉と悪玉の評価が変わります。
もし、この事件を契機に今の政府が転覆し、まったく新しい世界が生まれたとしたら、間違いなく今回の容疑者の評価は大きく変わり、マスコミなどは、そうなればそれを擁護するに違いありません。
トヨタの奥田などという馬鹿者に脅かされているような、日本のマスコミの発する言葉など信用なりません。


ある事務次官の収入。

入省〜厚生省事務次官
給与 4億1021万円
退職金  8733万円
以下、天下り先
厚生年金基金連合会理事長
給与 1億7239万円
退職金  2845万円
(財)厚生年金事業振興団理事長
給与   9016万円
退職金  1744万円
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天下りの是非、首相自ら判断も

政府は21日、国家公務員の再就職あっせんを監視する再就職等監視委員会の委員長らの人事案が参院で不同意となったことを受け、委員長や委員が不在でも、首相が監視委の役割や権限を行使できるか検討に入った。政府は12月中に監視委を発足させたい考え。委員長らが不在でも首相が監視委の権限を持てば、首相が天下りの是非を個別に判断することになる。 
 監視委の設置を盛り込んだ改正国家公務員法は12月31日に施行される。政府はそれまでに監視委の委員長らの人事を決め、組織を発足させる必要があるが、新たな人事案を提示したとしても、年内に民主党が同意するかどうかは不透明だ。
 国家公務員人事は首相の「機関事務」とされ、監視委は首相からの委任を受け、天下りの監視を行う。政府は、首相がいったん委任した権限を自ら行使できるか、法解釈を検討する。
 一方、河村建夫官房長官は21日の記者会見で、参院で不同意となった同意人事案について、「会期末が迫った中でもう一度出すことは時間的にも難しい」と表明。同日の採決を見送った公正取引委員会委員の人事案の今国会提示も困難との考えを示した。
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窯変性辰砂釉の試験




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辰砂釉の販売
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新型ジオプサイト結晶釉を新発売




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ジプサイト結晶釉の販売
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社会はゆがんでいるか(5) ビッグ3(フォード・クライスラー・GM)

 2008年11月18日、アメリカ上院銀行委員会の公聴会で、いわゆる自動車産業のビッグ3、GM、フォード、そしてクライスラーのCEO(経営責任者)が公的資金の投入についての証言をした。

 なにしろ、会社がつぶれるぐらいの危機だから、税金をもらいたいということだ。それも総額で300億ドル。つまりアメリカ人一人あたり12000円もほしいと言っている。

 でも、一方では、3人とも公共の航空機を使わずにCEO専用機でワシントンに来たことで反発を受けている。

 人からお金をもらうのだから、この3人は乞食だ。でも、頭がおかしくなっているから、自分が「お金をせびっている乞食」とは思っていない。

 このことは、日本ばかりでなく、アメリカの社会もゆがんでいることがわかる。自分の国だけを批判しているとどうも暗くなるので、たまにはアメリカの話もよい。

 でも、もし日本とアメリカに違いがあるとすると、アメリカの公聴会では議員が3人に対して「公共の航空機で来た人は手を挙げてください」と言ったことだ。正直な質問で好感が持てる。

 実は、このようなことは日本でも日常茶飯事に起きている。ほとんど無数にあるが、その一つの例が「太陽電池の補助金」である。

 太陽電池の開発と製造は、日本を代表するようなビッグな会社がやっている。彼らは潤沢な資金を持ち、判断力を有しているから、太陽電池が有望なら自らの経営判断でやるだろう。

 もし、大企業が自らの判断でやめるようなものなら、国がやる必要は無い。特に太陽電池のようにすでに何10年も開発し、製造しているものを国が口を出す必要など無いのである。

 それに税金を投入するというのは、太陽電池の値段が高いからだが、環境学から言えば、「お金がかかる」ということは、それだけ「資源」を使っているのだから、環境に良いはずもない。

 そして、太陽電池に補助金を出すということは「貧乏な庶民から税金を取って、お役人がそれを大企業に配り、天下り先を確保する」ということ以外になにものでもない。なんと言っても、太陽電池を作っている大企業の社長は、庶民とはかけ離れたデラックス生活をしている。

 補助金を出す前に国会で証言してもらい、その時に「まさか、専用高級車で国会に来なかったでしょうね。地下鉄ですか?」と質問するべきである。何しろ、その企業の社長さんは、庶民の税金をもらわなければならないほど生活に困っているのだから。

 でも、太陽電池の会社は補助金を受け取るだろう。それは自分が乞食になったことだが、それには気がつかずに高級車にのって、高級料亭に行っているのに。

 ゆがんだ社会では乞食が威張っているようだ。

(平成20年11月21日 武田邦彦 執筆)

posted by marukoge at 07:49| ☀| 陶芸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モカウェア溶剤の販売

モカウェア技法を行う時に、顔料を溶く為の溶剤です。


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唐の緑釉

三彩などに使用された物と同じような、低火度の緑釉でしょうか。


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陶芸資材の販売は熱勝甲府店
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汝官窯の窯跡

最高の青磁を焼いた、汝官窯の窯跡です。


JOKAMA.gif


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月白釉の拡大写真




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月白釉の販売
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